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Global Mental | AngerCareJapan
ヨーロッパ在住日本人向けメンタルヘルス相談のイメージ
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無料セルフチェック後、必要に応じて日本語で医師に相談できます

海外でこころの不調を感じたら、日本語で相談できます。

眠れない。不安が続く。気分の落ち込みがある。現地の病院に行くべきか迷っている。
現地で処方された薬や診断について、日本語で確認したい。家族・学校・勤務先への伝え方にも困っている。

Global Mental | AngerCareJapanは、日本のクリニックに在籍する日本人精神科医が対応する、 海外在住日本人のためのメンタルヘルス相談・精神科オンライン診療サービスです。

公式LINE:@562arwdi

※ 海外への医薬品発送には対応していません。緊急性が高い場合は、現地の救急・医療機関へ速やかにご相談ください。

  • 無料セルフチェックのみの利用も可能です。「この程度で相談していいのか分からない」という方もご利用いただけます
  • フォーム回答後は初回相談を特別価格でご案内します
  • 処方前提ではなく、診察・評価・治療方針・現地医療への相談ポイントを日本語で確認できます
  • 現地主治医向け文書や、学校・職場向け文書にも対応します
日本語で相談できる、海外在住者向けメンタルヘルス窓口 不眠、不安、落ち込み、薬への不安、現地医療への迷い、家族・学校・職場への説明までご相談いただけます。
無料・3〜5分程度

海外メンタルヘルス・セルフチェック

海外生活の中で、不眠、不安、気分の落ち込み、現地医療への不安、薬に関する心配がある方向けの無料チェックです。 「この程度で相談していいのか分からない」「現地の病院に行くべきか迷っている」「薬や診断について日本語で確認したい」という方もご利用いただけます。

フォームにご回答いただいた方には、初回相談を特別価格でご案内しています。回答だけで有料相談を申し込む必要はありません。

こんな方に

  • 眠れない、不安が続く、落ち込みがある
  • 現地の病院に行くべきか迷っている
  • 海外で処方された薬や診断が不安
  • 子ども・家族・学校・職場のことで相談したい

チェック後の選択肢

必要に応じて、日本語でのオンライン相談、現地医療への相談ポイントの確認、家族・学校・職場への説明文書などをご案内します。

こんなお悩みはありませんか?

海外生活のメンタルヘルスの悩みは、症状だけでなく、言語、制度、受診先、家族説明、学校・職場対応が複雑に絡みます。 Global Mental | AngerCareJapanでは、海外在住の事情をふまえながら、日本語で相談・診療を行います。

現地受診に行くべきか迷っている

眠れない、不安が続く、気分が落ち込む。でも現地の病院に行くほどなのか、日本語で確認したい。

現地の説明や薬が不安

診断名や薬の説明を受けたものの、本当にその方針でいいのか不安。薬名や副作用を日本語で確認したい。

家族・学校・勤務先への説明に困る

症状や必要な配慮をどう伝えるべきか分からない。医師の視点で文書化や説明のサポートがほしい。

Global Mental | AngerCareJapanの特徴

一般的な悩み相談だけでなく、医師が個別の症状や経過をふまえ、必要に応じて診察、今後の対応、現地医療への相談ポイント、文書対応まで行うクリニックサービスです。

1. 日本人精神科医が対応

現地の生活感覚、受診のしづらさ、言語の壁、家族の悩みをふまえて相談できます。

2. 無料セルフチェックから始められる

いきなり有料相談を申し込む前に、まずは無料チェックで現在の困りごとを確認できます。

3. 診察と方針説明に対応

個別の症状や経過をふまえて診察を行い、治療方針、継続受診、現地医療への相談ポイントを日本語で確認します。

4. 必要に応じて文書対応

診療内容に応じて、日本語サマリーや、現地主治医、学校、勤務先向けの文書対応を行います。

ブログ

精神科医師監修。 海外在住日本人のメンタルヘルス、留学、駐在、帯同、子どもの学校適応、文書相談について記載しています。

まず読む記事 4本

基礎記事海外在住

海外在住でも日本の精神科オンライン診療は受けられる?

海外から日本語で精神科相談を受ける意義、向いているケース、現地医療との使い分けを整理。

記事を読む
文書相談診断書

海外在住者向けの英文診断書・和文診断書は作成できる?

学校・職場・現地主治医への説明で必要になる医療文書について、相談の考え方を解説。

記事を読む
メンタル不調海外生活

海外生活でメンタルがつらいとき、日本語で相談する方法

不安、不眠、孤独感、落ち込みがあるとき、日本語で相談する意味と選択肢を整理。

記事を読む
駐在・帯同落ち込み

駐在・帯同・移住後に気分の落ち込みが続くときの相談先

環境変化による落ち込みの背景、相談の目安、日本語相談と現地医療の使い分けを解説。

記事を読む

論文ベース比較・属性別 6本

論文ベース駐在員

駐在員のメンタルヘルス

駐在員本人に起こりやすい心理的負担、調整困難、支援不足を論文ベースで整理。

記事を読む
論文ベース移住者

移住者のメンタルヘルス

移住者全体のうつ頻度、背景要因、受診障壁を論文ベースで整理。

記事を読む
論文ベース留学生

留学生のメンタルヘルスと相談先

留学生の抑うつ・不安の頻度、原因、サービス利用率を論文ベースで整理。

記事を読む
論文ベース駐妻

駐妻・帯同配偶者のメンタルヘルス

孤立、キャリア中断、役割偏りなど、帯同配偶者に起こりやすい負担を解説。

記事を読む
論文ベース駐妻

駐妻・帯同配偶者のメンタルヘルス|研究版

支援不足、役割偏り、キャリア中断をより研究ベースで詳しく整理した発展版。

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論文ベース子ども

言葉がまだ十分わからない子どものメンタルヘルス

言語の壁、学校適応、不安、通訳役の負担を論文ベースで整理。

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症状・状態から探す 4本

適応障害論文ベース

適応障害かもしれないと感じたときに確認したいサイン

適応障害の考え方、うつ病との違い、治療の方向性をICD-11とレビューで整理。

記事を読む
うつ状態論文ベース

うつ状態かもと思ったとき、海外在住者が最初にすること

緊急性、安全性、生活機能、相談先の選び方を論文ベースで整理。

記事を読む
不眠論文ベース

不眠が続くときに精神科へ相談する目安とは?

留学生データ中心に、不眠の目安、日中機能、相談タイミングを整理。

記事を読む
孤独感不安感

海外生活で孤独感・不安感が強いときの対処法

留学生と駐在員研究をもとに、孤独感・不安感の整理と対処法を解説。

記事を読む

サービス・料金

まずは無料セルフチェックからご利用いただけます。フォーム回答後、初回相談を特別価格でご案内します。 保険償還との相性を意識し、医療費として請求しやすいメニューと、 保険対象外になりやすい付帯サービスを分けてご案内しています。 海外への医薬品発送には対応していません。税込表記です。

無料・相談前チェック

海外メンタルヘルス・セルフチェック

不眠、不安、落ち込み、現地医療や薬への不安がある方向け

無料
内容
  • 現在の困りごとを確認
  • 海外生活・現地医療・薬への不安について回答
  • 必要に応じて初回相談へご案内
  • フォーム回答者は初回相談を特別価格で案内
ご利用方法
  • Googleフォームから回答
  • 回答のみでも利用可能
  • 相談希望の方はLINEまたはメールで連絡

保険償還ができる可能性のあるもの(保険会社への確認が必要です)

外来精神科診療費、オンライン診療費、診療に付随する医療文書料として償還対象になる可能性があります。

保険償還ができる可能性のあるもの(保険会社への確認が必要です)

初診オンライン診療

現地受診歴や現在の症状をふまえ、日本語で精神科診療を受けたい方向け

88,000円

無料セルフチェック回答後は、初回相談を特別価格でご案内します。
割引内容は時期・相談内容により異なる場合があります。LINEまたはメールでご確認ください。

内容
  • オンライン診療 45分
  • 症状・経過・服薬内容の確認
  • 精神科医による診察と評価
  • 治療方針・今後の対応の説明
  • 必要に応じた日本語サマリー
請求時の見せ方
  • Initial Online Psychiatric Consultation
  • Online Psychiatric Consultation
  • Outpatient Psychiatric Consultation
保険償還ができる可能性のあるもの(保険会社への確認が必要です)

継続オンライン診療

継続的な経過確認や、現地主治医との並行受診中のフォロー向け

55,000円
内容
  • オンライン診療 30分
  • 症状・経過・困りごとの確認
  • 継続診療または経過フォロー
  • 必要な方針確認
請求時の見せ方
  • Follow-up Online Psychiatric Consultation
  • Psychiatric Follow-up Consultation
  • Outpatient Follow-up Consultation
場合により保険請求の余地あり

医療文書作成

診療に付随する英文サマリー、医療レター、引継ぎ文書など

33,000円〜
内容
  • Medical Letter
  • Medical Report
  • Referral Summary
  • 現地主治医向けサマリー
注意点
  • 診療に付随する文書としての方が通りやすい傾向
  • 学校提出専用、会社提出専用の文書は対象外となる場合があります

保険請求の対象外である可能性が高いもの

純粋な医療費ではなく、調整費用、同行費用、コンシェルジュ費用として扱われやすいため、保険対象外となる可能性があります。

保険請求の対象外である可能性が高いもの

学校・職場連携サポート

保護者・学校・勤務先との間で必要な配慮や伝え方を相談したい方向け

55,000円〜
内容
  • 学校への配慮事項の確認
  • 勤務先への説明文書
  • 家族向けの説明
  • 提出先に合わせた文書作成
補足
  • 医療費よりも調整費用として扱われやすいです
  • 保険会社によっては対象外となる可能性が高いです
保険請求の対象外である可能性が高いもの

欧州出張メンタル・コンシェルジュ

ヨーロッパ域内での受診同行、家族調整、現地での連携支援が必要な方向け

半日 280,000円〜
内容
  • 事前オンライン診療または面談 45分
  • 現地での半日同行または同席
  • 受診前相談・家族への説明
  • 受診後の方針確認
  • 必要に応じた日本語サマリー
補足
  • 半日:280,000円〜 / 1日:450,000円〜
  • 交通費・宿泊費は別途
  • 都市・日程・内容により個別見積

ご利用の流れ

1
無料チェック

まずはフォームで、不眠、不安、落ち込み、現地医療や薬への不安を回答できます。

2
相談希望の連絡

必要に応じて、公式LINEまたはメールから相談希望をお送りください。

3
日程・料金の案内

相談内容に応じて、初回相談、文書対応、継続相談などをご案内します。

4
オンライン相談・診療

日本語で診察を行い、現状評価と必要な対応を確認します。

5
必要に応じて文書対応

現地主治医、学校、勤務先、家族向けの文書作成をご相談いただけます。

診療対象となる方

  • ヨーロッパ駐在中で、気分の落ち込み、不安、不眠、集中しづらさが続いている方
  • 現地の精神科や家庭医にかかったものの、説明や治療方針を日本語で確認したい方
  • 配偶者やお子さまの不調について、日本語で一度相談し、受診の方向性を確認したいご家族
  • インターナショナルスクールや現地校とのやり取りの前に、配慮事項を相談したい保護者
  • 仕事を続けるべきか、一時的に負荷を下げるべきか、勤務先への伝え方を相談したい方
  • 帰国・転居・転校・帯同開始など、大きな生活変化の前後でメンタル面の不調が出ている方
  • 現地主治医に何を伝えるべきか、家族にどう説明すべきかを相談したい方

具体的な利用例

  • 「パリ駐在後から眠れず、動悸と不安が強くなったが、現地受診の説明がよく分からなかった」
  • 「子どもがマドリードの学校に通い始めてから情緒不安定で、学校への伝え方も含めて相談したい」
  • 「リスボンで処方を勧められたが、本当に必要なのか、日本語で一度見立てを聞きたい」
  • 「帯同中の配偶者が抑うつ気味で、家族として何を優先して受診すべきか相談したい」
  • 「帰国前に、今の状態を日本の医療機関や勤務先にどう引き継ぐべきか相談したい」
  • 「必要なら欧州域内での同行や家族調整も含めて支援してほしい」

ご利用が向いていないケース

  • 緊急対応が必要な状態
  • 自傷他害のおそれが高い状態
  • 救急受診が優先される状態
  • 継続的な心理療法を主目的とする場合
  • 海外への医薬品発送を前提とした受診

回答内容の取り扱いについて

無料セルフチェックおよび相談前フォームの回答は、相談対応および安全確認のために使用します。 個人名、連絡先、具体的な相談内容が、本人の同意なく第三者に提供されることはありません。

個人が特定されないよう匿名化・集計化したうえで、海外在住日本人のメンタルヘルス支援体制づくり、実態把握、教育資料等に活用する場合があります。 匿名化・集計化された活用に同意されない場合でも、相談サービスは通常どおりご利用いただけます。

診療体制

日本のクリニックに在籍する日本人精神科医が診療を担当します。

  • 日本のクリニックに在籍する精神科医が対応
  • ヨーロッパ在住経験のある日本人医師として、海外生活の事情をふまえて診療
  • 現地受診前後の相談、家族・学校・職場との橋渡しに対応
  • 詳細な医師情報は、必要に応じて受診時または院内案内で対応

よくある質問

無料セルフチェックだけでも利用できますか?

はい。無料セルフチェックだけでもご利用いただけます。回答だけで有料相談を申し込む必要はありません。

フォームに回答すると相談料は割引になりますか?

はい。フォームにご回答いただいた方には、初回相談を特別価格でご案内しています。具体的な料金は、時期や相談内容により異なる場合があります。

海外からでも受診できますか?

はい。オンラインで受診いただけます。ただし、地域や診療内容によって対応可能範囲に制限がある場合があります。

薬の処方はありますか?

海外への医薬品発送には対応していません。現状の運用では、処方を前提としない診療サービスとしてご案内する想定です。

現地の医師に見せる文章を作れますか?

必要に応じて対応可能です。内容や言語に応じて別料金となる場合があります。

家族だけで予約できますか?

内容により可能です。ご本人の受診前に、ご家族から状況をうかがう形で対応できる場合があります。

学校や会社への提出用文書は作れますか?

内容に応じて対応可能です。診断書、意見書、配慮事項の文書など、目的に応じてご案内します。

欧州出張メンタル・コンシェルジュとは何ですか?

必要に応じて、ヨーロッパ域内での受診同行、家族調整、受診前後の相談などを行う個別対応メニューです。都市、日程、内容、法令上の対応可能範囲に応じて個別にご案内します。

まずは無料セルフチェックから始められます

海外でのメンタルヘルスの不調や、現地受診の前後で迷ったとき、家族・学校・職場とのあいだで困ったとき、まずは無料チェックをご利用ください。 直接相談したい場合は、公式LINEからもご連絡いただけます。

公式LINE:@562arwdi